時を楽しむ、旅がある。~鎌倉観光公式ガイド~
夏
2026年7月25日~2026年7月26日
記主庭園の池をうめつくす古代ハスの花を愛でる会。 さながら極楽浄土の妙境に遊ぶがごとき光景が目の前に広がります。 記主庭園内大聖閣にての抹茶席や庭園を舞台に...
2026年7月24日~2026年7月24日
お地蔵様の御縁日である7月24日に、願い事を記した護摩木を焚き諸願成就を祈念する本尊地蔵護摩供と、本尊地蔵大施餓鬼会が厳修されます。
2026年7月20日~2026年7月20日
石上神社は御霊神社の境内にある小さな神社で、安置されている大きな石は、坂ノ下の前浜の海中にあった石の一部で、以前はその石に船がたびたび乗り上げ、命が奪われること...
2026年7月19日~2026年7月25日
【7月19日・24日・25日】 例祭は7月25日で、昔あった二階堂の熊野神社の神輿が出ます。 この神輿は、1719(享保4)年のもので、荏柄天神社、瑞泉...
2026年7月15日~2026年7月15日
建長寺の「三門梶原施餓鬼会」は、梶原景時の亡霊を弔うために行われます。 建長寺が開かれて間もない7月15日、三門(山門)では通常どおりの施餓鬼会が行われていま...
2026年7月11日~2026年7月13日
鎌倉大町まつりは、京都の祇園祭、福岡の博多祇園山笠、福島の会津田島祇園祭、長野の深見祇園祭に並ぶ祇園祭として鎌倉に900年伝わる大祭式例祭で、毎年7月の第2土曜...
2026年7月10日~2026年7月10日
第78回 鎌倉花火大会 「第78回鎌倉花火大会」が2026年7月10日(金)に開催されます。 2022年に内閣総理大臣賞に輝いた「マルゴー」が手掛ける...
2026年7月7日~2026年7月7日
6月下旬頃から7月7日まで、境内は七夕飾りで彩られます。 期間中は、梶の葉をかたどった色紙や短冊型の絵馬など、七夕にちなんだ授与品が頒布されます。 7月7日...
2026年7月5日~2026年7月12日
【7月5日・11日・12日】 例年、7月の第1日曜日から第2日曜日にかけて江の島神社の末社である八坂神社の祭礼と同時に行なわれます。 期間中は腰越各町...
2026年7月1日~2026年7月1日
海岸に祭壇を設け、神職によるお祓いの後、巫女による舞が奉納されるほか、海開きの式典が関係者を集めて行なわれます。また、この日より8月31日まで鎌倉の海水浴場が開...
2026年6月30日~2026年6月30日
春 / 夏 / 秋 / 冬
2026年6月18日~2026年6月18日
2026年6月13日~2026年6月14日
五所神社は、材木座の氏神で、材木座村と乱橋村にあった5つの神社を合祀されたことからこの名前がつけられました。 例祭は、6月の第2日曜日で、神輿の海上渡御が行わ...
2026年6月7日~2026年6月14日
「蛍放生祭(鶴岡八幡宮)」の翌日から約1週間程度、柳原神池の観蛍路が開放され、蛍をご鑑賞いただけます。
2026年6月6日~2026年6月6日
2026年6月3日~2026年6月7日
【6月3日・6月6日・7日】 葛原岡神社は、後醍醐天皇に忠誠を尽くした朝臣日野俊基を神として祀っています。 俊基は、倒幕計画に参加(正中の変)し一度は...
春 / 夏
2026年5月25日~2026年6月6日
境内が開放され蛍が鑑賞できます。 ※蛍が見られない場合や、雨天時は閉門
春 / 夏 / 秋
2026年5月1日~2026年5月31日
2026年4月3日~2026年6月30日
2025年8月19日~2025年8月21日
2025年8月16日~2025年8月16日
【一般参拝不可】 ※一般参拝は不可(関係者のみ水施餓鬼会を行う予定) 8月16日には、地獄の釜の蓋が開き、地獄で苦しむすべての餓鬼が解放される。...
2025年8月10日~2025年8月10日
【参拝条件等は、参拝直前に覚園寺ホームページで確認してください】
観音菩薩をお参りする縁日。 8月10日に観音様にお参りすると、四万六千日間お参りしたのと同じご利益を授かると言われている縁日です。
2025年8月6日~2025年8月9日