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高浜虚子庵跡・句碑(たかはまきょしいおりあと)


高浜虚子庵跡・句碑

高浜虚子庵跡・句碑

1910年(明治43)から鎌倉に移住した虚子の住居跡。烏帽子に似た石碑が立っており、虚子が大正の初めごろの元旦の朝、この自宅で詠んだ俳句が直筆のままで刻まれている。

基本情報

住所

鎌倉市由比ガ浜3-8-26

行き方

江ノ島電鉄由比ヶ浜駅から徒歩10分