時を楽しむ、旅がある。~鎌倉観光公式ガイド~
大船・玉縄エリア
【法話】 日 程:毎月1日 時 間:13時30分~法要、その後法話 *詳細はお問い合わせください
鎌倉駅周辺
1251(建長3)年、真阿を開山、第6代執権北条長時を開基として創建された諸宗兼学の寺です。 亀ヶ谷坂の切通近くに位置し、鎌倉の交通上および防御上、重要な地域...
北鎌倉エリア
1281(弘安4)年、鎌倉幕府第5代執権北条時頼の子・宗政の菩提を弔うために建てられた臨済宗円覚寺派の禅宗寺院。 苔むした参道の階段と鐘楼のある山門が...
由比ガ浜・長谷・極楽寺エリア
かつて空海(弘法大師)が諸国巡礼の折に護摩供の修法を行ったといわれる跡に、 1219(承久元)年、第3代執権北条泰時が創建したと伝えられています。 ...
日範を開山として1313年(正和2)に創建。本堂は、妙法寺の法華堂を移築したといわれる。 幕末には、水戸浪士広木松之助をかくまい、広木はここで切腹したとい...
しばらくの間、御朱印はお休みいたします ※お電話によるお問い合わせはご遠慮ください 1200(正治2)年、源頼朝の妻・北条政子が頼朝の死後、 ...
大町・材木座エリア
ここの裏山は、かつて源頼朝が由比ヶ浜を遠望するため桟敷を設けたといわれる。 また、この地に住んでいた左衛門尉祐信の妻、桟敷尼が、処刑場に引かれていく日...
この地は、鎌倉時代の武将工藤祐経の屋敷跡で、その後娘の子という日昭がその屋敷跡に法華堂を建てたのがはじまりで、その後、法華堂は法華寺となり三島市に移り、1621...
赤い幟旗に彩られた数十の鳥居をくぐり、階段を登りつめると社殿がある。 社伝によると、源頼朝が伊豆に流されていたとき夢のお告げで旗挙げを促した「かくれ里の稲...
二階堂・浄明寺・十二所エリア
1235(嘉禎元)年、 鎌倉幕府の第4代将軍藤原頼経により将軍の屋敷の鬼門除けとして創建され明王院五大堂と号します。 茅葺き屋根に蔀戸の情緒ある本堂が迎えて...
材木座の氏神。 1908年(明治41)に町内にあった八雲、三島、諏訪、金比羅、視女八坂の五つの神社を一緒にしてまつった神社である。
本尊の虚空蔵菩薩は、無量の福徳と知恵をそなえ、すべての願いごとをかなえてくれる仏様といわれる。 お堂へ上る石段に立っている「南無虚空蔵菩薩」と書かれたのぼ...