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バリアフリー対応について

 鎌倉市観光総合案内所のバリアフリー対応

   観光案内所
   △JR鎌倉駅東口改札出て左手にある案内所

鎌倉市観光総合案内所でバリアフリー情報を提供します

 案内所では、バリアフリー対応の飲食店、土産店、観光施設、宿泊施設、社寺、交通機関などのご案内をしておりますので、スタッフまでお声掛けください。
*新型コロナウイルス感染症の流行に伴う感染拡大防止のため、3月20日から時間を短縮して(10時~15時)営業しています。

車いすの貸し出しについて

 鎌倉市観光総合案内所では、予約にて車いすの無料貸し出し(1台)を行っています。18時までのご返却となりますのでご注意ください。
 電話予約:鎌倉市観光総合案内所 0467(22)3350まで

宿泊施設について

 

鎌倉市バリアフリー情報(英語サイト)

鎌倉市観光協会が「バリアフリー旅行相談窓口に係る実証実験事業」に採択されました(2019年8月26日)

 鎌倉市観光協会は、観光庁より「バリアフリー旅行相談窓口に係る実証実験事業」に採択されました。これに伴い、JR鎌倉駅東口にある「鎌倉市観光総合案内所」において、観光で訪れた外国人障害者への案内対応の充実に努めます。また、ユニバーサルツーリズムを推進する上で、高い専門知識を有するNPO法人湘南バリアフリーツアーセンター<外部リンク>と連携体制をとり、誰もが楽しめる鎌倉観光の実現に向けた人材育成、周辺宿泊施設のバリアフリー調査などに着手しております。

 観光庁 採択通知 [PDFファイル]

接遇講習を実施(2019年11月)

 「バリアフリー旅行相談窓口に係る実証実験事業」への取り組みの一環として、2019年11月5日、7日、8日の3日間、当協会事務所においてNPO法人湘南バリアフリーツアーセンターや身体、視覚障害者らが講師となった接遇講習を実施しました。同事業は、観光で鎌倉に訪れた外国人障害者への案内対応の強化を図るもの。障害における基礎知識をはじめ、座学、ワークショップなどを盛り込んだ講習内容で、実際に外国人障害者を観光地へ案内するシミュレーションなども行いました。

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 2020年は東京オリンピック・パラリンピックにあたり、例年以上に多くの観光客が訪れることが予想されます。講習は、受講対象となる観光案内所の職員のほかに、協会職員、市職員、通訳ガイドの方々も参加し、鎌倉観光に携わる関係者にとって実りのある接遇講習となりました。
※接遇講習の様子が、2020年(令和2年)1月5日(日)の朝日新聞に紹介されました。(画像をクリックすると拡大版が開きます。)
       朝日新聞 記事
       ●朝日新聞デジタル(元記事)はこちらから<外部リンク>

「障害者から見た鎌倉観光とは-」(インタビュー)

 当協会とバリアフリー観光の推進にあたり連携をとっている「NPO法人湘南バリアフリーツアーセンター」の榊原理事長へのインタビュー記事となります。
 [記事を読む

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