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朝夷奈切通(あさいなきりどおし)


あさいなきりどおし

日本遺産のロゴマーク

鎌倉七切通の一つで、古道の面影を良く残した国指定史跡。北条泰時が執権であった1240年(仁治1)、鎌倉と六浦を結ぶ新道の造営が決定され、翌年に執権自らの監督で造営に着手したという。和田義盛の三男、朝比奈三郎義秀が一夜で切り開いたという伝説から、朝夷奈切通の名がある。

基本情報

住所

鎌倉市十二所

見どころ

朝夷奈切通の碑、三郎の滝

行き方

JR鎌倉駅東口5番バス乗り場から十二所方面行きで「十二所神社」下車徒歩10分
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