時を楽しむ、旅がある。~鎌倉観光公式ガイド~
明月院境内にあり、現在でも使用できる井戸。別名「甕ノ井(かめのい)」。その名の由来は、内部に水瓶のようなふくらみがあることからとも、二個の瓶を並べて上下させながら水を汲む井戸の意味からともいわれています。