[鎌倉まめや]どれにしよう?から始まる、鎌倉の楽しい時間
鎌倉まめや
鎌倉を歩いていると、なぜかふと立ち寄りたくなるお店があります。目的があるわけでもないのに、つい足が向いてしまう——そんな存在です。鎌倉市内に4店舗(長谷本店・小町通り店・CIAL鎌倉店・大船ルミネウィング店)ある鎌倉まめやも、そのひとつ。
店先に並ぶ色とりどりの豆菓子を前にすると、「どれにしよう」と迷う時間さえ、楽しいひとときに変わります。鎌倉観光で「ちょうどいいお土産」を探している方におすすめです。
このコーナーでは、鎌倉まめやの魅力を誰よりもよく知る食育DJこと影山のぞみさんに、鎌倉まめやの魅力やおすすめのお土産などについてお話を聞きました。
INDEX
- Chapter 1 パートナー・影山のぞみさんに聞く、おすすめの楽しみ方
- Chapter 2 お土産に最適!ロングセラーと新定番を紹介します
- Chapter 3 鎌倉に来たら、つい寄りたくなる。豆菓子のある楽しみな時間
- Chapter 4 迷うのが楽しい。選ぶ時間そのものが魅力です。
- Chapter 5 旅のあとも、鎌倉の味を[オンラインショッピング]
- Chapter 6 店舗情報
Chapter1 パートナー・影山のぞみさんに聞く、おすすめの楽しみ方
「鎌倉まめヴィアージュ」の収録中の影山さん(右)
影山のぞみさんは、FMヨコハマで鎌倉まめやがスポンサーとなっている「鎌倉まめヴィアージュ」(毎週土曜日、朝8時55分から9時まで放送)という番組のDJを担当しています。同番組の前身「鎌倉まめタリアーナ」から10年以上にわたり、鎌倉の観光レポート、鎌倉まめやの商品の魅力についてリスナーさんにお届けしています。
また、ご自身が食育の講師も行っているため、”食育DJ”として活躍中しています。
美味しさの秘密は素材そのものへのこだわり
様々な味わいが楽しめる「季節の豆菓子」は大人気♪
プライベートでの家族との”お楽しみ”はもちろん、お仕事でお世話になっている方への贈答、友人へのちょっとしたお土産等、影山さんの日常の中で欠かせない存在となっている鎌倉まめやの豆菓子。
「落花生や大豆、そら豆等、豆そのものの美味しさがとにかく別格!何度でも食べたくなるのは素材へのこだわり故なのだと感じます」と食育DJならではのお話し。アイディア満載のフレーバーについても、店長たちが何度も意見交換して切磋琢磨している賜物だとも言えます。
お店には常時60種類以上の商品を揃えているのでその日の気分で選ぶのも吉!
Chapter2 お土産に最適!ロングセラーと新定番を紹介します
定番の「鎌倉八景」に「鎌倉豆めぐり」、そして大人気の「鎌倉散歩」…
鎌倉まめやでは、定番人気の豆菓子を気軽に楽しめるギフト商品も充実しています。さまざまな味を少しずつ楽しめる「鎌倉八景」、人気の味をお手軽に詰め合わせた「鎌倉豆めぐり」、小分けパックで食べやすい「鎌倉散歩」など、鎌倉土産にもぴったりな商品が揃います。旅の思い出としてはもちろん、ご自宅で鎌倉気分を楽しみたい時にもおすすめです。
| ●鎌倉豆めぐり 1,296円(税込) | 甘いものからしょっぱいものまで、鎌倉まめや定番の味を気軽に楽しめる詰め合わせ。ご家族やご友人へのお土産にもおすすめです。 【商品内容】マヨネーズピー(65g)、そら豆カレー(70g)、小町豆(70g)、海鮮ピー(70g)、梅豆(65g) 計5個入り |
|---|---|
| ●鎌倉八景 864円(税込) | 鎌倉まめやの定番人気商品を、食べやすいミニパックの詰め合わせ。さまざまな味を少しずつ楽しめる、鎌倉土産にもぴったりの人気セットです。 【商品内容】みそ落花生、マヨネーズピー、小梅豆、そら豆カレー、黒糖大豆、海鮮ピー、抹茶豆、ソフト塩豆のミニパック各2袋 計16個入り(110g) |
| ●鎌倉散歩 540円(税込) | いろいろな種類の豆菓子を、小分けパックで楽しめる人気商品。お手頃価格なのでちょっとしたお土産や、鎌倉散策の思い出にもぴったりなひと品です。 【商品内容】マヨネーズピー、そら豆カレー、味噌落花生、いちごラテ豆、小梅豆、湘南ゴールドピー、海鮮ピー、ソフト塩豆、チェダーチーズピー、抹茶豆、青さわさび豆、黒糖大豆、 12種 (一部商品が変わる場合があります)80g |
画家・田口雅巳先生の温かい包装デザイン
「鎌倉八景」のパッケージには、鎌倉まめやの包装紙等のデザインを手掛けた画家・田口雅巳先生による鎌倉8ヵ所の景勝地が描かれています。また、中には、季節のポストカードが入っているのも嬉しい特典です♪
Chapter3 鎌倉に来たら、つい寄りたくなる。豆菓子のある楽しみな時間
旅の途中にも、日常にも。さまざまなシーンに寄り添う鎌倉まめやの豆菓子
鎌倉を歩いていると、つい立ち寄りたくなるお店があります。
小町通りに店を構える鎌倉まめやも、そのひとつ。店頭に並ぶ色とりどりの豆菓子を前にすると、「どれにしよう」と迷う時間さえ楽しく感じられます。
甘いものからしょっぱいものまで種類も豊富で、自分へのご褒美はもちろん、ご家族やご友人へのお土産にもぴったり。旅の途中で味わうひとときや、自宅でくつろぐ時間、大切な人と過ごす団らんのひとときなど、さまざまな場面に寄り添ってくれるのも魅力です。
●ちょっとひと息つく時間に
日帰りもいいけれど、宿泊してじっくり鎌倉を愉しむのも贅沢なひととき。 寺社巡りや街歩きを満喫したあと、宿でほっと一息つきながら味わう豆菓子は格別です。
さまざまな味を少しずつ楽しめるので、「次はどれにしよう」と選ぶ時間も旅の楽しみのひとつ。窓の外に広がる鎌倉の夕景を眺めながら、ゆったりとした時間を過ごしてみてはいかがでしょうか。
●日常のおやつや晩酌に
実は地元の人にも長く愛されている鎌倉まめやの豆菓子。 自宅でお茶やコーヒーとともに楽しむのはもちろん、ビールやワイン、日本酒のお供にもぴったりです。
旅先で購入した豆菓子を自宅で味わえば、鎌倉で過ごした時間や風景がふと思い出されることも。旅の余韻を日常の中で楽しめるのも魅力です。
●家族や友人との団らんに
色とりどりの豆菓子は、家族や友人と囲むひとときにもぴったり。 「これ美味しいね」「私はこっちが好きかも」と、自然と会話が弾みます。
甘いもの、しょっぱいもの、王道商品に、季節商品と、とにかく種類が豊富なので、世代を問わず楽しめるのも嬉しいポイント。お土産として渡すだけでなく、その場で一緒に味わう時間も素敵な思い出になります。
Chapter4 迷うのが楽しい。選ぶ時間そのものが魅力です。
鎌倉で出会う、お気に入りのひと袋
どれにしようかと悩みながら選ぶ時間。その一袋を、どこで、誰と楽しむかを思い描く時間。鎌倉まめやには、そんな“ちょっとした楽しみ”が詰まっています。少量から気軽に試せるので、初めての方でも気軽に楽しめます。
選ぶ時間も、味わう時間も、そして旅の思い出として持ち帰る時間も、きっと鎌倉らしいひとときになるはずです。鎌倉を訪れたら、ぜひふらりと立ち寄ってみてください。きっと、自分だけの「ちょうどいい一袋」に出会えることでしょう。
Chapter5 旅のあとも、鎌倉の味を[オンラインショッピング]
旅先で出会ったお気に入りの味を、また楽しみたくなることもあります。そんな時は、鎌倉まめやのオンラインショップがおすすめ。
定番商品はもちろん、季節限定の商品やギフトセットなども取り揃えているので、ご自宅用や贈り物としても利用できます。
鎌倉で見つけたお気に入りのひと袋を、旅のあとも楽しんでみてはいかがでしょうか。
Chapter6 店舗情報
各店舗の詳細はこちら
長谷本店
| 住所 | 鎌倉市長谷2-14-16 |
|---|---|
| アクセス | 長谷駅から徒歩1分 ▼グーグルマップを開く https://maps.app.goo.gl/Utsu8nhw5G48XPnC6 |
| 営業時間 | 10時00分~17時00分 |
| 定休日 | 年中無休 |
小町通り店
| 住所 | 鎌倉市雪ノ下1-5-38 |
|---|---|
| アクセス | 鎌倉駅東口から徒歩5分 ▼グーグルマップを開く https://maps.app.goo.gl/L2kn9B7wKP3Cc3z59 |
| 営業時間 | 平日 10:00~17:00/土日祝日:10:00~18:00 |
| 定休日 | 年中無休 |
CIAL鎌倉店(JR鎌倉駅駅ビル)
| 住所 | 鎌倉市小町1-1-1(JR鎌倉駅 東口 駅ビル1階) |
|---|---|
| アクセス | 鎌倉駅すぐ(駅ビル内) ▼グーグルマップを開く https://maps.app.goo.gl/4DD3DZhY6uLobVip7 |
| 営業時間 | 9時00分~20時00分 |
| 電話 | 0120-39-5402 |
| 定休日 | 施設定休日に準ずる |
大船店
| 住所 | 鎌倉市大船1-4-1 ルミネウィング3階(スイーツ小町内) |
|---|---|
| アクセス | 大船駅すぐ(駅ビル内) ▼グーグルマップを開く https://maps.app.goo.gl/b4B1HfGgTvdJLmuS8 |
| 営業時間 | 施設営業時間に準ずる |
| 電話 | 0120-39-5402 |
| 定休日 | 施設定休日に準ずる |
公式SNS等
| 公式HP | https://www.mame-mame.com/ |
|---|---|
| https://www.instagram.com/kamakuramameya/ | |
| https://x.com/kirimame | |
| https://www.facebook.com/kamamame/ |
※本記事は鎌倉まめやのご協力で制作しています。